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くじけないで

右肩からの手首にかけてたタルタルと痛みがあって今朝は3時頃から眠れなくなってしまった

寝返りを打って右を上にしてみたりしてもやはり痛みで目が覚める

身を起していれば痛みは消えてゆく

なので起きてこのブログを書きだした



朝一でヒアロルサンを入れて貰いに行こうと思っている

ま、色々あって加齢の成せる所作として

人知れず週に一度のヒアロルサン注射を打ちに通って3回目を済ませた頃に

今回のカテーテル検査とあいなった

左右どちらの腕を使うか迷ったが何もない左手の自由が利くことを優先して右腕にしたのだった



検査直後は出血を防ぐ為、針を打ったところに圧をかけて止血する

傷口が見えるように透明な四角いプラスチックを腕に固定して圧をかけるのである

そして、2時間毎に止血の様子を見ながら徐々に圧を下げて6時間で取り外すことになった

ベッドに起き上がったりトイレにも行ける自由はあるので

ともすれば手の平をベッドについたりして下手をすれば出血を起こすことがあると言う

私はその点もともと腕が痛いのでそういうことはしないので功を奏したのかも知れない

しかし、締め付けられているので指は痺れて感覚がなくそのうち腕全体にジンジン痛みが始まった

その頃、看護師さんが1回目の圧を下げにきてくださった

やれやれ、あと4時間の我慢

しかし、圧を下げて貰った時はすーっとしたのにすぐまた痛みが始まった

「我慢しないでいいですよ、お薬も出ますからね」

そうおっしゃっていかれたものの、30分も経たいうちからナースコールも気がひける

この痛みを我慢していて気分が悪くなられて他のハプニングになる人もいるらしい

オペ室での気分が悪くなったことを思い出して

思い切ってナースコールのボタンに左手を伸ばそうとした

すると、丁度、もう一人の患者さんのところに看護師さんがいらしたので

声をかけて痛み止めを欲しいとお願いした

内服して20分を過ぎる頃には効き目があらわれてホットした

3回目の圧を下げて出血の無いことを確認してから

完全に装置は取り外しされ晴れて自由の身になった

何しろ、腕全体が固いプラスチックで固定されているので結構な負担である

この取り外しまでの過程に失敗すると、2、3日余分の入院を余儀なくされる人もいるとか

やれやれ、吾ながら、優等生の患者だとホットした^^v



只今、5:40分過ぎ、まだ夜明けには時間があるのでTVを点けた

100歳の詩人「柴田 トヨ」さんのことが放映されている

まさに、makoの気持ちにピッタリで泪があふれた


http://www.tbsradio.jp/toyo100/



ヒアロルサン注射を打ったら、カメラ散策に繰り出そう!



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by kondoumako | 2013-11-30 06:42 | その他 | Trackback | Comments(0)

ドクターは超イケメン

「先生、先生が検査なさってくださるんですよね?」

「いや、僕じゃなくってね、僕の信頼しているヤツでね、京大出身のドクターですよ」

・・・えっ?心配だなぁ・・・院長先生じゃないのね・・・



入院当日、夕方近くになってベッドに俳句誌関連をあれこれ広げ

作句をしているとそのドクターが姿を見せてくださった

さっきまでオペをしてらしたのか、グリーン色の着衣が白衣の下に見えている



彫りの深い顔立ちで澄んだ瞳

makoの心臓の「心」の方にドキドキ感が加わった^^;

ダメじゃん、心の臓が悪くって検査を受けに来ているのです^^;

あ、でもね、タイプのイケメンではないのですよ

想像していたドクターとはイメージが違っていたという意味ね

誰に似ているんだろう、芸能人で言えば、二人で唄っていて、その一人

チャゲ&飛鳥・・・でもないし、あぁーっ、思い出せない^^



翌日、朝食抜きで点滴が始まった



「ごめんやわ~、私、看護師さん泣かせなんです」

「血管、出てないでしょ、ごめんなさいね~」

案の定、3回目も失敗

その時、後ろにもう一人看護師さんがいつの間にか立ってらして

「手を換えてみましょうか?」

と言うことでその若い看護師さんに任せて次の部屋にいかれて

看護師さんは忙しいのです、特に朝はそうなんでしょうね

で、交代された看護師さん、1発で決められたのです

ま、相性ってものがあるそうです^^v

点滴も無事始まりいざオペ室へ!

歩いて行けるのになぜか車椅子に乗って





オペ室のドアが開くと、そこは、医療機器がずらっと並んでいる世界だった

軽い音楽もかかっている

途中で、ユーミンの唄も流れていた

(後で俳句に詠んで先生の〇)

独特な雰囲気の中、ベッドに身を横たえながらも辺りを観察した

無機質な医療機器が愛おしくさえ感じた

もしかしたらこれがmakoの最後に目にしたものになるかも知れないと思った



カテーテル検査の始まりはじまり~

途中で「気分が悪くなって先生にこう言った

「先生、若干、若干なんですが・・気持ち悪くなってきました」

「体にかゆみ、感じますか?」

造影剤のアレルギー反応したのかもしれないと先生は思われたようで

看護師さんが私の腹部を覗きにいらっしゃいましたがセーフ!

か・・・かゆみではないですって、先生

ギボジワルイ~^^;

「吐くかもしれません」

生唾飲み込みながらそう言うのがやっと

すると受け皿を持ったドクター、がmakoの左側に立ってくださった

申し訳ない、ドクターにそんなことさせるなんて、と思ったけど

看護師さんだと後で気がついたけど

タバコの匂いがしているような感じがした



その時、40まで血圧が下がっていたそうで

昇圧剤を入れたのでもう大丈夫だと先生がおっしゃったのでほっとした

好奇心旺盛なのでモニターに映し出される己が心臓と造影剤が流れている様を

ずっと観ていたので、それで血圧に影響してしまったのかもと思った

よく判りませんが^^

時に、レントゲンの機械が胸すれすれまで降りてきてモニターが隠れてしまった

一部始終はCD-Rに落としてくださると言うことで

今、手元にあるのですがPCの使い勝手が判らずまだ観れていません^^;



心臓の周りの血管の(冠動脈&静脈)の中の血液はのものすごいスピードで流れている

造影剤の流れる速さで素人の私でもそう判るのだった

人間の体の作りは何と精巧に造られていることか

畏怖の念さえ覚えたのでした



医療の進歩は目覚ましく

心臓への最短距離で腕の動脈を使う方法なので

検査を終えてすぐに歩行も可能であった



かくして先ずはめでたく病室のベッドに戻ったmakoでした

我慢強いので結局は一度もナースコールはいたしませんでした

予定通りの日程で退院して参りました^^v



画像は

「叶 壽庵」での景です



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by kondoumako | 2013-11-28 21:24 | その他 | Trackback | Comments(0)

病院でハイタッチ

先ずは、励ましを頂いた皆様に感謝、お礼申し上げます

お恵姐さんからの報告で、コメント書き込みくださっている方の

お名前を教えて貰っていましたよ(gooの方ね)

帰ったら早速お返事しなきゃって思ってました

と言うことで、皆さんのお蔭でもって帰還できた次第です^^v



入院の支度は先日の旅鞄そのまんま、キャリーバッグを用意

中には保険証等を足し込みしてOK

パジャマは入れません、いかにも病人らしく、makoには似合わない

ボタンダウンの赤と紺のチェックのワンピースを入れた

ネグリジェも当然NGだわね、病院だから?

ノォオウーッ

イロッポクナリスギダワさ、それとも、社会の迷惑とも言うのかな?



一日目はお昼前に病院入りして、すぐ昼食の予定

着替えをしていると二泊三日の検査入院のスケジュール表を持って看護師さんが説明にいらした

その一つに、栄養士さんが昼食を持って説明にいらっしゃると言う

はたと思い出したことがあった

そうだ、ここには小中高まで一緒だった E ちゃんがいたハズ

「その栄養士さんて、H・Eさんて方じゃないですか?」

っとその時、満面の笑みで白衣の人がカーテンの向こうから現れた

昼食の載ったトレーを持ってね

紛れもなくその E ちゃんだった

そして、「あぁーっ」って二人は合唱しながらハイタッチ!

そしてそれは、お互い固く握り合う、手と手になったのでした

「生年月日と名前から、もしやmakoちゃんじゃないかと思ってたの」

さっきまで説明してらした看護師さんが目をパチクリ^^

後はお任せね、って感じで席を外していかれたので

一通り食生活や病院食の話などを説明されてその勤めを果たされていかれた

ちょっとだけ、四方山話をしてね^^

忙しい彼女を独り占めする訳にはいかないからでした



彼女とは中学までは随分と仲良くしていただいたことを思い出していた

小学生の頃、お母様は私がお邪魔するとラーメンをよく作ってくださった

必ず玉子がポトンと落としてあって、あの味、美味しかったぁ・・・

何て言うか・・ハイカラな味だったし、優しい味だった

お姑さんにもよく遣えてらして、いつ見ても姉さん被りで田畑に立ち

働き者のお母様であった

今はどうしていらっしゃるのかな

何故か、胸が熱くなった



今どきの病院食はmakoの口にあっていて美味しかった

そう、栄養士の E ちゃんの味付けである

塩分は少ないのが当たり前でmakoの味もそんな感じなので何ら違和感無しである

お母さんのラーメンの味を引き継いでいるような優しい味であった



昼食が終わると

俳句誌、普段読まないところまで目を通していた

そして作句もし、俳句手帳にメモをしておいた

今夜、その俳句で先生の〇△が何個かあったのを確認し、気を良くしてこの日記を書いている

句会を覗きながら日記も書いて相変らず忙しいのである^^v

しかし、心地良い時間であって、苦痛ではない



ベッドの上には

分厚い歳時記、俳句誌1冊、俳句手帳、ペンにメガネを広げて久しぶりに俳句三昧であった

そんな時、また人の影、いきなり現れたのは何と孫ちゃま!!

何にも言わず、白い紙袋をポンとベッドに置いた

目は真っ直ぐmakoを見つめているのに何にも言わない

ベッドにちょこんと腰掛けた

続いて、チビ孫ちゃまが登場~保育園の園服を着ている

どうやら、園の帰りに寄ってくれた模様

パパ似だからゆく末、ジャニーズに入れるかも~^^

今のうちにサイン貰っておこうかしらん^^v

そして、何でもすぐ誉めてやるのである

「Cちゃん、偉いね~保育園毎日行ってるんやね~」

そう言うと、三年生の上孫がすかさずこう言った

「Dちゃん、もう、宿題済ませてきたんやでぇ~」

「そうか、そうか、忙しい中、ありがとうね~」

そう言って上孫の手を握ってから

下孫を抱き上げようとしたら、あっさり逃げられてしまった

それを見ていた娘が苦笑する、する~^^

「検査だけだから、見舞いはいいよ」って言ってあったのに

突然現れてとっとと帰って行った、と言うか、帰したのであった

外はすっかり暗くなっていた

白い袋の中には好きな「マドレーヌ」と「いろはす」が入っていた

そう、水分を摂るように言われていたから、丁度、下の自販機に買いに行こうと思ってたところ

流石、元、看護師の娘である^^v

それだけに、今回は、不都合なことも色々あったんですけどね^^

でも、こうしてブログ更新することが出来ているので結果オーライ!!

ってことで、おやすみなさい~

皆さん、ありがとう~^^

カメラ、忘れていったので画像がないのが残念です^^

なので、旅の画面の一部です






今日のおやつは「長寿生の郷」のお菓子処「叶 壽庵」で買った「ぜんざい」








お餅も入っていてオーブントースターで焼いて入れました

小豆はレンジで温めましたが小豆は一粒たりとも潰れていませんでしたよ

いや~美味しゅうございました

嫌味のない甘さで後味すっきりでした

あ、それからこれは名古屋松坂屋と高島屋日本橋店でも売られているようです

長寿生の郷しか売られていない「あも」もあります

名前はちょっとわすれちゃいましたがやはりそこにしかない和菓子を

娘宅やあちらのおじいちゃんおばあちゃんにも届けました

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by kondoumako | 2013-11-24 07:44 | その他 | Trackback | Comments(0)

近江の紅葉

熟女4人旅

ドライバーの M 姉さん

会計やナビをこなしてくださった J 姉さん

カメラの入った重いmakoのバックを首からぶら下げ身動き出来なくなったお恵姐さん

ありがとうございました

皆のトイレタイムの時、バックを一挙に引き受け電信柱のようになっていましたね^^

皆さんのお蔭で楽しい旅でした

思い出は頬を伝います


湖東三山の旅
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by kondoumako | 2013-11-17 15:16 | 紀行 | Trackback | Comments(0)

長寿生の郷

広い敷地を散策した後は茶室でおうすをいただきました

お菓子の美味しかったこと^^




茶室用に作られたお菓子で、中に銀杏が入っていてほんのりした苦さが味のアクセントになっていました^^v





4人熟女の中には二人も雨女がいますから

1日はやはり雨模様

でもそれが私には良い景を得られます




例によって蜘蛛の巣と遊んでいる紅葉も見つけました


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by kondoumako | 2013-11-17 07:15 | 紀行 | Trackback | Comments(0)

結局の薬局

私の心の臓はカテーテル検査とあいなりました

2泊3日の入院検査です

大丈夫、腕の動脈を使うそうです

なので、歩くことも出来ます



ところで、熟女4人旅

私はカメラ三昧&食べる三昧、その他は何もなし

いや~楽しかったですよ

姐さん方との楽しい思いではまた私の糧となりましたとさ^^v

思い出は頬を伝います^^


では一部をUPします














^^;失敗作でも水滴の中にちゃんと赤い実が映っていますから~

後はまだ画像整理の途中です

検査入院までにはUPしたいと思っています^^v

くぁわいいキノコもね、おまけ



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by kondoumako | 2013-11-13 18:59 | 紀行 | Trackback | Comments(0)

秋探しⅡ

心電図のモニターを貰って24時間の経過を観る検査を終えました

配線の付いたものを張り付ける為の絆創膏にかぶれました

何か、ミッキーマウスのような耳の形に赤くなり

あ~あ、どうしよう・・なかなか治らないのよね~

こうなることは判っていたのですが「かぶれ」よりも心臓が大事ですからね^^

結果は火曜日に出ます



さて

カメラ散策に出かけました

本格的な紅葉に向けての練習撮りです

で、今回はこんなものに夢中になりました

途中、軽トラに乗った方が不思議そうに聞いてみえました

何か面白いものがあるのかね?



・・・とおっしゃっても

多分makoの感覚は判っていただけないと思います

と言うか、見上げれば雑木林の坂径ですからね

何も無いに等しいところだからです

それがこれでした

色々設定を変えてみました










枯葉だけでこんだけ楽しめるんだから

カメラって面白いですね

ま、こんなことしてるものだから不思議に見えて無理もないと思います^^

良かった~栗の落ちている時期に行かなくて

怪しまれますもの^^;



あとはmakoが感じた秋を並べます

暫くお付き合いを~
















最後までご覧くださった方、ありがとうございました^^
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by kondoumako | 2013-11-10 03:24 | 紀行 | Trackback | Comments(0)

愉快

なばなの里イルミネーション珍道中の始まりまじまり~



気が付いたら

メインイルミの富士を3人3様それぞれに自ずと分散していました

お恵姐さんはコンデジでもって動画を撮っていたようです

軽さが売りのコンデジが、最後には重たくなってきたとか~

笑えます^^

先に、彼女は最近手に入れたミラーレスでもって写真を撮りまくったようです^^v



そしてyuuさん

セレブな奥様、この方、案外おとぼけなんですよ^^v

makoの上をいってますナ

イルミを一望できる展望台へ上がる階段を昇る時のこと

階段の真ん中は手摺で仕切ってあって左側が昇る時専用で

右側が降りて来るとき専用となっています

私たちが行った日は案外混雑もなく階段はスムーズに上れました

おとぼけyuuさん、何を思ったか降りる方の階段を上がり始めて

ガードマンさんにこう言われたそうです

「そこは降りるとこ専用ですから、降りて、反対側を上がってきてください」

「・・・あのぉ、もうすぐに上りきるとこなんですが・・・降りるんですかぁ・・」

「おりるんですかっっっ?」

ガードマンさん・・・ひるんだ・・・

あっぱれyuuさん、それで良いと思います^^v

ったく、融通の利かないガードマンさんね

おっとりyuuさんが「降りるんですかっっっ?」っておっしゃるところを見たかった^^



かく言うmakoも同じガードマンさんにこう言われた

「階段の途中での撮影は止めてください」

・・・makoだって周りの様子を見ていますよ

第一、makoの前後に誰もいないんですし

そして、そこに長く立ち止まって何枚も撮るなんて芸当などとても出来ません

makoの高所恐怖症が・・・目に入らぬかっっっ!

オホホ、目に入りませんわね、ごめんあそあせっ^^

あ、そうだ、こんな時こそパスポート出して

「このメンバーズカードが目に入らぬかっっっっっ!」

って言えば良いのかしらん、らん? ^^v



で、makoどんなリアクションとったと思われるでしょうか

満面の笑みでこう言いました

「はい、かしこまりました!」

以外でしょ^^v

で、もっと笑えるのは、その一部始終を上から見ていたのは

yuuさんでした

この勝負、yuuさんの勝! 

と相成ったのは言うまでもありませんネ^^



ガードマンさん、至るところに立っておられましたが

「なばな」専属のガードマンさんではないようですね

道路交通の方と同じような感じがいたしました

そらそうだわね



で、この頃、お恵姐さんはと言うと動画撮りの真っ最中でした

コンデジが重い~、腕がだるい~ってネ

makoもコンデジも持ってたので撮ってみたのですがNGだわね、きっと

だって、腕はだるくなりませんでしたもの^^



「お腹、空いてきたぁ~」

「そろそろデナー、でなーにしましょ♪」

makoの一声でお腹の虫が騒いでいたのが少しおとなしくなったところで

「芭蕉庵」のお蕎麦に即決まり!

「でなー」はさっぱりお蕎麦ですな、熟女には

makoはヘビィーでもぜんぜんOKなんですけどね037.gif



お蕎麦をいただきながらよもやま話

お恵姐さん、機関銃のようにお喋りがお弾みになられまして

それはまた次のお話で~^^♪

あ、このパン

makoも以前にUPしたことのある「アクアイグニアス」のパン屋さんのものです

この日、yuuさんは御在所にお出かけでございました

そして、その帰りに立ち寄ってお土産にって買ってきてくださたのです

ふふ、お夜食に、ゴマパンとクリームぱんをいただきましたとさ

恐るべし、makoの胃袋

そしたら、お恵姐さんも同じくだったそうです

yuuさんご馳走さまでした~^^♪



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by kondoumako | 2013-11-03 09:57 | 紀行 | Trackback | Comments(0)

なばなの里デジブックショー

 お待ちどうさまでした

珍道中、姦しお譲様方の逸話たっぷりのイルミ散策でした

そのお話はまた次のお話で

ということで、デジブック出来ました

BGMの音量にお気をつけてくださいませね



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by kondoumako | 2013-11-02 10:30 | NEW!デジブックスライドショー | Trackback | Comments(0)

妹とラグーナビーチにて


by kondoumako
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