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デジブック『紫陽花』

飛び入り参加の木苺とアメリカ楓

それに名前も知らない昆虫さんにも

モデルになってもらいました

あ・・・モデル料、踏み倒してきました^^;


Published by デジブック
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by kondoumako | 2013-06-30 00:43 |

角川平成俳壇7月号入選句



養家の前には小川が流れていた

夏には蛍がわんさか乱舞、網戸にとまり、暗くして開けておけば平気で部屋の中まで^^

それに崖のような斜めの土地に建てられていた家は1階なのに

二階のようなたたずまいを思わせ、下を流れている川を見下ろせば

どこかの宿に来ているような感覚であった



母はその小流れでよく洗い物をしていた

私が養母を思い出すとき

なぜか、その川で洗い物をする母の背ナから始まる



画像は昨夕方、なばなの里の、紫陽花、菖蒲園の中の小流れである

私はこの場所が好きで、まずここに立って遠い昔になってしまった全てのことを思うのである

菖蒲を見れば母の着物を思い出す

紫陽花を見れば実母のことを思い出だす

昔、実父が花瓶に見立てた青竹にピンクの紫陽花を無造作に一本投げ入れてこう言った

「母ちゃんは、紫陽花が好きやった」

畑にはこんもりとした紫陽花が雨に揺れていた



小流れ、菖蒲、紫陽花

この時期のなばなはどれをとっても

私の心の故郷なのです
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by kondoumako | 2013-06-26 21:36 | 俳句

いろいろ

皆さんは赤コンってご存知ですか

近江旅行の折りに買ってきて冷蔵庫に入れっぱになっていました

他のものを探していてギョッとしました

何?これ・・・気持ちわるぅ~

で、きんぴら牛蒡の中に入れてみました^^

普通に蒟蒻でした^^;



今日の夕方、お仕事終わってからなばなの里へちょいと行ってきました









なばなは蛍が飛ぶ時期になっているようですが

makoのカメラ腕では大方はミミズが這ったような感じになるし

とっとと帰ってきました

あ、それから「角川俳句7月号」も入選していました

なばなで撮った一枚と句のコラボにしました

それはまた明日更新することにして、お休みなさいです^^
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by kondoumako | 2013-06-26 02:42

PCの一大事から8に変更

ここのところ、PCの調子が悪くって(XP)

下にあるバーのところが白くなっていました

何かの前兆と思いながらも句会やブログの更新も出来ていたので使っていました

ですが、とうとうNETに繋がらなくなってしましました^^;

さあ、句会が大変!

連続して投稿休むときは前もって連絡すればいいのですが

そうでないと、脱会とみなされてしまい投句の権限がなくなります

図書館のPCを借りてその旨を連絡しておきました

それに入選句、あと10句で100句達成だったんです

ブログの方は、日々、makoが元気にしているよ

っていうことのメッセージだったりしたので

また、このブログ以外のブログでは色々な方との交流もあります

たかがNET上の繋がりとは言えども形に表れない宝物となっていますからね

で、家電量販店に行き、キャベツ買うより、大根買うより早く、これ!って決めて

えへ、値段が気にいったのと自分のしたいことが出来れば良いということで^^v

そしたら、SET UPも自分でできちゃいました^^v

ま、細かいことは、後で子供にフォローしてもらいますけどね

あ、因みに、XPは来年4月でもってフォローが終了なんですって

なので、いいタイミングだったということでしょうかね^^


Windous 8

どんなことができるのか、色々解ってきました^^♪

まんず、写真の取り込みですが、超チョーちょー簡単!

カメラを買うと付いてくるCD-ROMのインストール必要がないんですね^^

SDカードをPCに挿入するだけでOK!

テストしてみました

8のトップ画面の左部分のアプリだけを撮ってみました

すぐUPできました

嘘みたい~^^v



古いPCに残しているピクチャーをメモリスティックに拾えればいいんですが

まだその辺は判りませんのでこれから暫くはPCお宅になりそうです^^v
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by kondoumako | 2013-06-23 11:54 | その他

比叡山へ

比叡山

ここが玄関です



入ってすぐ右側には売店が

店員さんが何か名物の名前を言って呼び込みをなさってました

お姉さん方は見向きもせず通過

makoは、饅頭らしき名前に反応したのですが写真だけです

一人だったら、ついふらふらと入って行ったでしょうね^^;




ここを過ぎると案内所があって

熟年らしき男子お二人がおいでのようでした

雄弁に説明の声が聞こえてくる中

makoはそれこそ立ち止まりもせず辺りを物色^^v

石楠花を見つけました、石垣の苔むしたのが良い感じになっています




こんな可愛いものにも出会いました

どれを観ても、目線が上向きになっているのが笑えます♪

陶器で出来ているようですね

mako、決して触ったりしませんよ

うっかり触ったらお買い上げになりそう

しかも、こっぱ微塵になったものをね^^;




この梟さんを観ていたら銀杏の大木で梟を彫っていた

父のことを思い出しました

一本の木に梟の親子を彫り上げていたのですが

あらかたは電ノコで形を作り、あとはノミで彫り上げてゆくのです

父は電ノコを入れる時に失敗したと言ってましたが

子梟の方はちょっと小首を傾げてユーモラスな感じが出ていました

晩年は一人居の父でした

思い出したように訪ねて行くと

「makoに、これ、書いて貰うんやったナ~」

下の方には『長寿』と言う文字が書かれてありました、しかも筆文字でした

「俺は、字が下手やでナ~」

なにかに付けて無学な自分のことをそう言って卑下している父でしたが

「味のある文字」、私にはそう思えるのでした

若くして逝った母の分もふんばって生きてきた父の文字

それも「長寿」と書かれているのを観て涙ぐんでいたのでした

父は知りませんでしたけどね

母のことで父の前で泣いたことは一度もありません、母が逝った日も



さてさて、お姉さん方はパンフレットを貰ってきていました

メインの延暦寺を含め、色々な建物や、散策路が書かれてありました

私はそれらに無頓着なので適当に写真を撮ってゆきます

姉さん、ステキです!

お帽子が・・・



























ここへは歌舞伎役者の故「勘九郎」さんや

大手企業の幹部の方々が住職に相談事にいらしているとか

一般の人も後を絶たないそうです

向こう半年は予約で一杯だとか

その日も大塚製薬の名が入ったお供え物を目にしました

姉さん方が尼さんのお話を聞いている間にmakoはその

お供え物の名前を目にしていたのでなるほどと得心しました

その日も住職は来客中だとか

私達がここを後にしたときもまた一人、二人と中に入っていかれました

ま、だいたいこんな所かな

さて、次なるお話は

『比叡御膳』でランチタイムのことでございます~^^
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by kondoumako | 2013-06-21 20:26 | 紀行

近江旅パートⅡ続編

さてさて熟女4人近江の旅に話を戻しましょう

サンライズを撮れて気分を良くしていたmakoでした





辺りがだんだん明るくなるに連れヤバクなりました

・・全くの素顔だったのです・・そろそろ帰らなくては・・

猫に出会ったけど、そそくさと茂みに身をお隠しになられました^^

熟女お3人姉さん方はそろそろお目覚めの頃かな~



いえいえ、まだまだ皆さま静かな寝息をおたてになってお休みでございました

バスタブに湯をはり先に風呂をいただいてシャンプーを済ませていると

J子 姉さんが「お湯そのままにしておいて~」

J子姉さんもシャンプーをされドライヤーをかけるころには

お恵姐さんもM姉さんもすっかりお目覚めのご様子

皆さんそれぞれにメイクやお着替えなどを始めています

makoはお布団の上で

M姉さんはその辺で

して、J子姉さんはこの部屋には鏡が置いてないのね、なんて言いながら

窓際のミニテーブルの上にメイクアイテムを並べておいででした

お恵姐さんはと言うと、J姉さんのまん前におもむろに座っておいででした

彼女はノーメイクなんです

・・が

「いや~そんなに見つめないで~」

突然J子姉さんが声をお上げになりました

お恵姐さんったら、J子姉さんのメイクアップを一部始終ご覧になっていたのです

「いあや~上手に化けるなぁ~と思って」

うふふ、笑えますmakoは見逃しませんでしたよ

お恵姐さん、 お口をあんぐり開けていたのをね^^



朝食はバイキング



お替りはお粥

しかし、よく入りますわね、おほほ

でもね、このくらいは皆さんもねネ^^




さ、二日目は「比叡山」へレッツラGO!

「世界遺産」に登録されているだけあって

その道中の景観もGOODでしたね

秋の紅葉の時期も良いと思います

車中からパチリ



Pにはすでに団体さんを乗せてきたらしいバスが

ドライバーさんはバスを綺麗に磨いていましたね




句材になりそうな景だと思ったのです

綺麗な景色を詠むことばかりが俳句ではないのです

ですが、このままの景を詠んだのではポエムがありません

さて、季語をどう言う季語を持ってくるかナ~

句は未完のままです^^;



あ、そうそう、既に入選句がありました

「宿坊の大浴場に緑さす」 by まこ

これはある女優さんが比叡山の大浴場に入っているレポを

やっていた時の景を詠んだものです

宿坊に大浴場があること事態びっくりして

さらにあたり一面の緑がまぶしく

まるで自分がお湯に浸かっているような、浸かりたいと思って詠んだ句でした



さてさて、ここでのランチ、いかなるものになるでしょうか~

毎度、食べ物紀行、お楽しみに~^^v
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by kondoumako | 2013-06-18 21:47

岩石パン

職場でのこと

休憩時間にお茶をいただくのですが

今の時期、爽やかな風が心地良く、ベランダに目をやっていた

昨日は暑くて社長さんのエアコン使用の許可がおりて快適だったですけどね


名阪自動車道もスムーズに流れているのが見える

鳥が二羽舞い降りてきた

セキレイ?・・燕?・・かな

一瞬、口移しに餌を遣っているのが確認できた

子供の方は親鳥と同じ位の体格に成長して来ている

おそらく、今、親鳥の餌の捕獲の仕方を学んできたばかりなのでしょうね^^

コンデジをバックに取りに行っている間に二羽の姿は消えていた



画像は先日、なばなの里の薔薇園で見た水浴びの景

お召し物からすると、セキレイ、燕ではないことは確か・・

幾分ふくよかな体型でもいらっしゃる^^

薔薇園の中に造られているこの小流れには

小鳥たちが水浴びにやってきているのを知っているので

まだ姿のないうちから目を凝らしているのである

そんな私を知ってか知らいでか

ほどなくして必ず舞い降りてきてくれる^^



さてさて、話はガラリと変わりますが

日登美ワイナリーのことです

日登美山荘の女将さんの弟さんがオーナーであると聞いていました

そしてそこでパンを焼いているのは姪っ子さんだそうです

先に、熟女4人衆旅行の時に立ち寄った折に何気に撮ったこの写真

その中に偶然写っていました、カメラ目線でしょ!^^



そして、そのパンの美味しいこと!

お姐さん方3名様は食パンを買っていましたが

makoはその前にある丸い岩石のようなパンを買い求めました

何故なら、持った時に半端ない、ズッシリ感があったからです^^v

一見して岩石のようですが、これは美味しいハズと直感しました



観てください!この葡萄のギッシリ詰まっているのを

トーストもしないでそのままいただきました^^v

いや~食べ応えありましたよ、二切れでお腹一杯になりましたね



そして、サーモンのマリネを添えたのは

これも買って来ていたからです



中にはガーリックのスライスと鷹の爪が入っています

それが味のアクセントになってて美味しいです

これを使ってスモークサーモンのマリネを作ってみました

写真用に盛り付けてありますが

本当はボール一杯いただきました

馬の餌じゃあるまいし・・^^v

で、そんなこんなの話を山ガールおかよちゃんたちに話してると

「わたしもそんなパンが好き~!」って言うのでした

到着しました

お店の画像は近江旅行の折に撮ったものですから

写っているのは熟女4人衆のM姉さんですね

へへ、勝手に載せちゃいましたね、後ろ姿だからいいっかぁ~

この画像は近江旅行の折に撮ったものですから

写っているのは熟女4人衆のM姉さんですね



で、そのお目当てのパンですが

残り1ヶになっていました

山ガールおかよちゃん、とても残念そうにしていました

だって、すかさずmakoが買占めたからです^^

同じお味のハーフサイズのものも2ヶ買占め完了^^

意地悪ではありませんよ

もともとここのパンをおかよちゃんとT子姐さんに

プレゼントするつもりでいたんですもの

登山をお供させたお礼です

おかよちゃんに至っては、今回の登山に関しては事前に3回も

シロヤシオの咲き具合を確かめに行ってくれていたのです^^

もっと凄いガスの中を一人でね^^v



で、喫茶室でいただくパンも選んでレジを並んでいました

「まだ焼きあがったばかりのものですので袋に入れません」

「冷めたら入れてください」

とおっしゃってみえたのは

日登美山荘の女将さんの弟さん、つまり

ひとみワイナリーのオーナーさんでした

「このパンにはビックリしました!ぎっしりと葡萄が入ってますものね」

「ハイ焼く側のこちらもビックリしてます、普通はこんなに入れない」

「いいえ、入れられないんですよ」っておっしゃってみえました^^

嬉しそうに・・

ふふ、mako、オーナーのツボにハマッタ言葉を発したようです^^v

コストの関係か焼き方の関係かも知れませんね

このワンブロック1ヶで¥1,000はお値打ちだと思います^^

酵母はワイン酵母を使用しているそうです



先にテーブルに着いていると

やっと買い物を終えたお二人さんがやってきました

日登美山荘のランチ後でしたが「別腹でどうぞ!」って

パンを勧めると「もう、お腹一杯~!」

・・・そら、そうだ、お二人さん、かたっぱしからご試食なさってたもんね~^^v

とか何とか言いながらも、3人で完食~^^v

登山の後・・だからいいよね^^;

店内にはメンズ洋服のコーナーもあり、T子姐さんは見入っていました

ワインは、「にごりワイン」が売り物のようです

カウンターで試飲も出来るようです、makoは興味なし

今回、この岩石のようなパンはmakoの手に入らなかったのですが

また、出かけてみようと思う

だってね、スタンプカード勧められてしまったんです

隣の県から来ていますからって、断ったんですけどね^^



かくして

「竜ヶ岳登山」&「日登美山荘ランチ」&「岩石パンbyひとみワイナリー」

はつつがなくスケジュール完了したのでございました

あ・・・「岩石パン」の本当の名前、何だったのかしらん^^;
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by kondoumako | 2013-06-14 07:21

いきなりですが

♪ クラス会食後は薬の説明会

♪ 腰よりも口につけたい万歩計

♪ 老いの恋惚れる惚けるも同じ文字

♪ 立ち上がり用事忘れてまた座る

♪ 立ち上がり用を忘れて立ちすくし

♪ 婆さんよ犬への愛を少しくれ

♪ 名が出ない「あれ」「これ」「それ」で用を足す

♪ 孫の菓子ひとつもらって諭吉出す

♪ 恋かなと思っていたら不整脈

♪ 妖精と呼ばれた妻が妖怪に

♪ 目薬を差すのになぜか口を開け

♪ ひ孫孫名前混乱全部言う

♪ へそくりの場所を忘れて妻に聞く

♪ 景色よりトイレが気になる観光地

♪ 「こないだ」と五十年前の話しする

♪ 指一本スマホとオレを使う妻

    などなど

これね、最近makoのブログにコメくれる、シルバー姐さんこと

お恵姐さんが近江旅行の時に持ってきていた、「シルバー川柳」に

載っていた句を抜粋したんです

俳句は難しいけど川柳ならすっと入ってくるし

これ読むと何かほっとする~^^なんて言ってました^^

   思うに一つは

気取りもなくかけ引き無しで笑えるたわいもない内容

それでいて、人として円熟をも感じさせる、なかなか味わい深い句だと思うのです

これはまだほんの一部

これからシルバー世代に突入する方も含めて

ご自分に当てはまるかもしれないと心当りある方は

ニンマリなさってくださいナ~



さて、画像は

先日の「竜ヶ岳」

行く手を阻まれるかのような霧もやがては晴れてきます

人生も同じような気がしますね

じだんだ踏んだところで一歩間違えば谷底

晴れるまでじっと我慢の子

忍耐を培う良い機会ととらえて足元をよく観ながら進みます





さて、下山してから向ったのは「日登美山荘」

っと、ここでT子姐さんが着替えをはじめました、車中でね

そうそう、makoも着替えを持ってきていたんだ

車を停めた所はいつも車を停めて目の前の山を眺めるのが好きな所

前に一台軽トラが停まっていて人の気配は無い

ちゃちゃっと着替えました

「ちょっとちょっと~車が通って行ったらどうするの~」

「平気、平気、カラスも目がくらんで落ちてくるかもネ~」^^

山ガールおかよちゃん、爆笑なり^^v

そうこうしているうちにお目当ての山荘に到着~

この日は強風で縁側にはガラス戸が閉められていました



中に入って女将さんと話しているうちにも二人は中々入ってきません

そらそうだ、makoも釘付けになったこの玄関

お江戸の時代にタイムスリップしたような感覚だったのです

さて、ここでT子姉さんは女将さんを唸らせることになりました

その話はまたこの次に~
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by kondoumako | 2013-06-10 20:03 | その他

イカ食ったドぉ~

同級生の男子から「イカ」をいただきました

竜ヶ岳登山の前日にいただいていたのですが

昨夜、やっと食することになりました

捌き方も丁寧に教えて貰ったのでその通りにしました

いや~びっくりしました

だって、こんなイカ見たことないですもんね

スーパーに売っているイカとは形が全然違います!

エンペラーのつき方が全然違います!

でっかいです!

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俎板からはみださんばかりでした

キッチンペーパーを使って丁寧に皮を剥くと真っ白な身に変身しましたよ

オオバの葉を千切りにしてイカに絡めてみました

ふふ、こうしてみるとイカ素麺と言うよりイカ「饂飩」ですね~^^

贅沢ないただきかたをしました

いや~美味しくいただきました

イカって、「甘い」のがよく判りました

いや~これだけでもうお腹一杯になりました

「ゆず山葵」でいただいてみました

うん、想像したとおりのmako好みのお味になりましたよ

「石鯛」君、ありがとう~^^♪

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その日で今シーズンのイカ釣りは終わりだと

前日にイカを貰った時に言ってました

makoは返信どころではなく、「シロヤシオ」の「羊の群れ」を撮るべく

ガスってる中を格闘していました

代わりにT子姐さんが返信してくれましたけどね^^;

で、あとで

頂上の「竜ヶ岳1099M」の看板の所で撮ったmakoの写真を

送り付けてさしあげました

ふふ、彼、ずっこけて、海に落ちそうになっていたかも^^v



石鯛君、ありがとう~

おいしゅうございました~^^♪

あ、でもね、まだもう1パイ残こしてあるんだ、でかい方のね

それはまた次のお楽しみに~

あ、それから、イカは捨てるところがありません

「日登美山荘」で買った「味噌」を使い

ゲソとエンペラーはまた美味しい物に変身させましたよ

それはまた次のお話で~^^
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by kondoumako | 2013-06-03 20:25 |

身が軽いから~^^

さて、登山の続きです

山ガールおかよちゃんの後に続いて下山していたmakoの視界に

突然、このような景が飛び込んできました^^



またまた犬に遭遇です



可愛いね!

おもわず「シロ!」って声をかけそうになりました

孫ちゃまんちの「シロ」と同じ種類なんです^^

因みに、シロって言う名はクレヨンしんちゃんちのシロと同じ名だとか

命名は、もち、孫ちゃま、なり^^



後ろ向きになっていたのは後から登ってくるご主人を

振り返って待っていたのでした

挨拶を交わしてから「パピオンですね」って言うと

「こいつは身が軽いので早い早い!」っておっしゃってました

うん、そう言えば、当ってる~

しかし、最初の難関でもある傾斜のきつい岩場もひょいひょいだったのかしら

うらめしい~あ、いえいえ、うらやましい~^^



シロヤシオは斜面に咲いています

何でかな~







新緑は眩しいほどでしたし、こうして観るとガスっているのも風情があります



頂上はこんなにもガスっていましたけれどもね



山ガールおかよちゃんは余裕のよっちゃんですよ ⇓



下山途中に、車が停っている所が見えてきました ⇓

私達は7:30頃に登山開始したのでかろうじてPは空いていましたが

既に満車になっているようで道路脇に停められているのが判ります

早くに登山開始の意味がここで解りました

流石、山ガールおかよちゃんの采配でした

   ⇓ ほら、ここね ⇓



T子姐さんとおかよ姉さんのツーショット ⇓

うふふ、何だか哀愁漂いますナぁ~



下山は12:15分ぐらいに着でした

Pは滋賀県近江市と三重県いなべ市の境目になるんですね





このPへは三重県と滋賀県をつなぐ石榑トンネルを

抜けてすぐ右に登ってきました

両脇に藤やうつぎの花の咲く中をmakoが運転してきました

なので、写真は撮れませんでしたが

一人だったら撮っていたでしょうね^^

帰りに、バズーカー砲のようなカメラを藤に向けている男性を見かけ

やっぱりナ~と思ったのでした

さて、石榑トンネルを抜けて5分の所には

あの、「日登美山荘」があるので、予約を入れておきました

1週間前に熟女4人旅近江旅行の時にも立ち寄っていたのですが

是非、そこに山ガールさんたちともランチをしたいと思ったからです

次なる話は「日登美山荘」での出来事です

ここではT子姐さんの「岩魚」の食べっぷりに驚きました~^^
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by kondoumako | 2013-06-02 08:12 | 紀行

妹とラグーナビーチにて


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