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熟女4人旅 in 近江・寿長生の旅・梅散策編

おきてがみ
























あはは~^^

ご自分に似ているタヌキさん見つかりましたか~?

徳利を持ったのとか、色白のくぁわいい子もいるでしょ

一緒に撮っていたお恵姐さんが

〇〇タマがなんちゃらかんちゃらって言ってましたが

makoには何のことやらわかりましぇ~ん



誰?

「トップの写真がmakoだ」って言う人 

うふふ~・・・連れて帰りたいと思ったのは本当だわね ^^♪



さてさて

楽しみにしていた熟女4人旅の始まり始まり~^^;

まんず、M 姉さんの車に乗せていただいた途端にこうおっしゃいました

「ガムも飴もあるからね~」

毎度のことながら機関銃お喋りを阻止しようとなさっているのね

そのご心配は要りませんのよmakoもお恵姐さんもマスク仕様ですもの~^^;

洩れなく花粉症 ^^v



今回は日帰りの旅でした

滋賀県は寿長生の郷での梅散策

そうね・・梅はまだ3分咲きってところでした

お恵姐さん、真剣に撮っていますね ^^






散策が終わると

山寿亭で美山つつ”ら弁当ランチ








お茶室・清閑居でお薄と生菓子をいただきました







よく食べよく笑い楽しい旅でございました

会計及びナビは J 姉さん

運転は M 姉さん (因みにカーナビは時にmakoたちの声に掻き消されますのでね)

それにしてもmakoとお恵姐さんはいつも連れていって貰うだけです ^^;

皆さ~ん、ありがとうございました~^^♪



今日は孫ちゃま家にお土産を届けてきました

ネットプリカを購入して欲しいものをパソコンにインストールして貰いました

娘はWindows8は初めて触るとのことだったけど

さっさとこなしてしまいました ^^v

若い子は何でも早いですね

さあ、ぼちぼちやりたいことを試してみようと思っています

暫くはパソコンと格闘するので更新は遅れがちになるかも知れませんね

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by kondoumako | 2014-03-18 18:07 | 紀行

トンネルを抜けるとそこは滋賀だった



このトンネルを抜ければお隣の滋賀県へ入る

目的は・・・一人登山・・・もどき ^^;

そう、「竜ヶ岳」の入山口までの道を車で走るのである



その「竜ヶ岳」、春にはこんな景だった

「重ね岩」

足がすくんでしまったけど、標識の所に座って写真に納まった

その標識の大きさからすると、この岩の大きさが今更ながら圧倒されるものであることが判る




可憐なシロヤシオには心洗われる気がして癒された

頂上から見たヤシオの群れは羊の群れに似ていることから

「羊さんはいましたか?」

道を譲る時にそう聞かれたのを思い出す

後で作ったこんな句がある

「山登り木に抱きついて道譲る」  角川入選句となったのでした




救助犬

老犬ながらも主に忠実に仕えていたのが印象的でした

「こいつはもう役にたたないんですよ」とかおっしゃったように記憶しているのですが

逆に、お互いの愛を感じましたね ^^

勿論、makoたちにも道を譲っていただきました










頂上はガスっていましたが

一瞬の晴れ間を待ってヤシオに皆さんカメラを向けていました





この秋は一眼のファインダーを覗く予定でしたが

ドクターストップがかかってしまったので紅葉のシオヤシオを見ることは出来ませんでした

どうしてそこまで「竜」にこだわるかと言えば、小学5年生の恩師との登山の思い出がそこにあるからです



山には道を譲り合うルールがあること、挨拶をかわすこと、仲間を励まし支え合うこと

「どんなに苦しくても」「登頂したときの喜び」を教えてくださったように思う

当時は子供だから頂上で皆はしゃいでいただけでいたが

登山は人生にも通じるものがあると、後の私たちに、教えてくださったに違いないと思うのです



と、言うことで

パン屋さんでのおしゃべりを終えてからレッツラGO ^^

そんな思いがあるなど知る余地もないお恵姐さんとyuuさんは

「また、イケメンさん探し?、今日はどちらへ?」

「登山もどきよ」  「車で入山口までは行けるから」

「何かあったら、すぐ電話するのよ」

困ったものだぁ、なんて顔しながらもmakoの身体を心配しているお二人を尻目に

ひたすら竜に向けて車を馳せたのであった

山間のすっぽこ谷で育ったmakoは山懐に抱かれているのが一番心休まるのである



トンネルを抜けるとそこは滋賀県になっている

すぐ右側の道を入って行くと登山入口に到着するのであるが思ったより距離はあると春に思っていた

これは帰り道のアングルで撮ったもの、何しろ山の天気はすぐ変わるので

目的地に早く着きたかった




木々は纏っていた葉をすっかり落とし、冬支度そのもである



この辺り、落石注意なので内心はビビりもの^^;




ちょっとホッとしたのはこの景

下山者は私を不思議そうに見ていたんですけどね

そら、そうだ^^;




あの岩は「重ね岩」かな?

よく判らないけど一応はカメラに収めた

流石に寒いのでダウンジャケットを着こんでのこと




やっと入山入口に到着、一台の車も停まっていない

辺りは少しの枯野のみ・・・ちょっとここで休憩タイム




休憩と言ってもね、ここでおもむろにコーヒーカップなんていうことではなくってね

これを書いていて1句閃いてきたので句会へ行ってきます

便利ですね、ネット句会はすぐ行けるのですから



・・・ハイ、投句を済ませて戻ってきましたぁ、しかも、二句 ^^♪

二句とも季語は「枯野」でした、結果は如何に? 楽しみ~ ^^v



さて、春には無かったこんなものが・・・

いけませんね~不法投棄です!

mako、ここでいらぬおせっかいをしました

それはどんなことか、お判りになった方には・・何も出ませんけど、推理していただけたらうれしっ! ^^




そして、もっとギョッとしたのはこの景




左端下に手袋写っているでしょ・・

さっき、すれ違った方のものかもしれないけど、観てこの看板

登山する訳でもないのに怖くなってきた

直ぐに車に乗って下を目指してゆっくり走らせた

途中には苔?のようなものが地を這うようにしていた




ここまで来ると、トンネルの所にあった「コーヒー」の看板を思い出していた

ログハウスのような屋根もちらりと見えていたし、もうすぐだからと、スピードUPしたのであった



槇がくべられた暖炉の部屋に通された

意外なことを聞いたり見たりのコーヒータイムであった

     つつ"く

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by kondoumako | 2013-12-10 17:44 | 紀行

以外なる一面見たる熟女旅

熟女4人旅

例え一泊の旅と言えども同じ物をいただき

同じ湯船に浸かっていると意外な一面も見えてきて

思わず吹き出すこと多々ありし

楽しい旅の一部を思い出しておりまする



先ず、J 姉さん

会計係からナビまで楚々とこなし

歴史や地理にも詳しい博学のある彼女

写真を撮ると彼女にチェックを求めます

彼女が、いえいえ、「彼女さえ」上手く、美人に撮れていればOKとあいなりまする

これがまた皆の暗黙の了解となっているのが面白い^^

これは熟女4人旅に限って当てはまることで

全く違うメンバーの一場面だったらmakoはチェックを求めるどころか

そんな鼻持ちならない女にはカメラを向けないし、被写体には敢えて選ばない

人物の撮影がとっても上手なお恵姐さんでさえも彼女にチェックを求めておりますよ



その J 姉さんの失態と言うか、とっても間抜けな姿をmakoは観てしまったのでございます

一夜開けた朝のこと

朝風呂は宿坊にはないので皆さん思うように思う時間に洗面所を使い

部屋の思い思いのところでメーキングタイムとなった

ノーメイクなお恵姐さんは例によって J 姉さんの変身ぶりの一部始終を

お口あんぐり状態で見入る体制にスタンバイ ^^v

と、その時、

J 姉さん、ご自分の身の幅、と言うか、

ヒップのご立派なことをお忘れになっていたと言うか^^

計算に入っていなかったと言うか^^

立ち上ろうとなさった時に後ろに置いてあったご自分の荷物に

お尻をぶつけてお仕舞になられて前にツンノメッテ仕舞われた

確か、メイクアイテムを手にしてらしたと思う

良かった! マスカラを塗っている時でなかったから^^v

楚々とした身のこなしの J 姉さんの意外な一面を観たようでmakoのツボに、はまった、はまった^^v

当のご本人も大爆笑 ^^ makoも こらえきれずに大爆笑 ^^

お恵姐さんがよそ見をしていたほんの一瞬の出来事でした

その J 姉さん

西明寺の紅葉を堪能しての出口で、makoが白い茸を発見して

レンズ交換しているとmakoの傘を持って差し掛けてくださった

それをお恵姐さんがカメラに収めてくれていたとはつゆ知らず

帰ってから観た時にはほんのり胸が熱くなった

何故って、撮られることを意識していない J 姉さんは

何とも優しいお顔でした

横顔ですけどね、判りますよ^^v



そしてその写真を撮ったお恵姐さんのことに触れずにはいられませんね^^

まんず、この写真をご覧くださいナ




キャハハ~

彼女の写真で遊んでしまった~^^v




しっかり者で面倒見の良いお恵姐さん、時々、makoは甘えてしまう

観てください、首からかけたバッグはmakoの必須アイテム

カメラとレンズ二本が入っている、かなり重いもの

もう一方にはこれまた、なんだかんだと入れ込んで居る



ここは比叡山、山寺の径にあるお手洗いは何だか薄暗いしデパートのトイレのように

荷物など持ち込めるスペースもなく、水洗でなかったりする

makoはお恵さんに徐に近付いてこう言った

「ねぇ、ちょっと肩貸してほしいなぁ~」

何を思ったか差し出したのは首だった

私は「肩を貸して」って言ったのでございますのよ037.gif



金剛輪寺でのこと

お手洗いに行きたいと言い出しっぺは今度はお恵姐さん

makoが徐に近付いて・・近付いて・・首、は出しません^^v

またまた彼女の首に、例のバック2個を何気にかけて・・GO !!

あっけにとられているお恵姐さん^^

で、戻って行くと、4人分のバッグ、計5個のバッグを首からぶら下げ電柱よろしく立っていた

身動き出来ない状態になってしまっていた彼女

makoが先に掛けたら皆が後に続いていたらしい^^

makoもmakoだけど、皆も皆、笑えます^^

「私が先にトイレに行きたかったのにさ、はよ、代わって!」

その時のお恵姐さんの顔って言ったら・・今でも、吹き出して笑ってしまう

そして、今度はmakoが電柱仕様^^;

お恵姐さんは、いいわよね

か、か弱いmakoに5個のバックわね~^^;



そして M 姉さん

旅慣れた M 姉さんの持ち物にmakoは興味深々でございます

先先回の旅の時にはステキなボレロをお召になられていて

どこで買ってらしゃるのかと思っていたらご自分で編まれたものでした

「良かったら着てみる?」

「うんうん、ちょっといい?」

いや~私にもぴったりではございませんか

で、脱ごうとしたら、「あげるわよ~」

「えっ?本当?」

アハハ~、こういうの「追いはぎ」って言うのだったかしらん^^;

確か、「M 姉さん、追いはぎに遭われる」って書いたような記憶がありまする

その後、お恵姐さんが「私はこれがいい」って言って本の中から選んだカーディガンを

編んで貰っていましたよ

元、ピアノの先生をしてらしたこともあって器用に何でもすぐに仕上げてしまうのです

私は製図をコピーしてピンク色のボレロを編んでブログにUPしたこともありましたっけ

・・・話が横道に・・・



で、その M 姉さんの持ち物に今度も驚きました

朝の洗顔をしに洗面所にゆくと、M さんがいきなり

「これで洗顔してみて」って何やら白い薄い紙のようなものをくださった

??

洗顔・・ですか・・

京都によく行かれる M 姉さんは

「脂とり紙」で有名な何とか言うお店に売っている洗顔紙?

なるものをお持ちになっていらっしゃって

makoにも教えてくださったのです

これ、旅には必須アイテムですな

紙のように薄くのばされた洗顔石鹸は泡立ちも良くすっきりします

今度、京都に行かれる時は買ってきて貰うことになっています

あ、妹に送る分も頼んでおこう^^

妹はクリニーク化粧品を使っているようですが

こう言う面白いものも大好きだから^^



かくして何が起こるか判らない熟女4人旅は無事日程を終えて帰路に

着いたのでございました

今度は梅の咲く頃に「寿長生の郷」に行く予定になっています

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by kondoumako | 2013-12-03 06:23 | 紀行

近江の紅葉

熟女4人旅

ドライバーの M 姉さん

会計やナビをこなしてくださった J 姉さん

カメラの入った重いmakoのバックを首からぶら下げ身動き出来なくなったお恵姐さん

ありがとうございました

皆のトイレタイムの時、バックを一挙に引き受け電信柱のようになっていましたね^^

皆さんのお蔭で楽しい旅でした

思い出は頬を伝います


湖東三山の旅
Published by デジブック
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by kondoumako | 2013-11-17 15:16 | 紀行

長寿生の郷

広い敷地を散策した後は茶室でおうすをいただきました

お菓子の美味しかったこと^^




茶室用に作られたお菓子で、中に銀杏が入っていてほんのりした苦さが味のアクセントになっていました^^v





4人熟女の中には二人も雨女がいますから

1日はやはり雨模様

でもそれが私には良い景を得られます




例によって蜘蛛の巣と遊んでいる紅葉も見つけました


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by kondoumako | 2013-11-17 07:15 | 紀行

結局の薬局

私の心の臓はカテーテル検査とあいなりました

2泊3日の入院検査です

大丈夫、腕の動脈を使うそうです

なので、歩くことも出来ます



ところで、熟女4人旅

私はカメラ三昧&食べる三昧、その他は何もなし

いや~楽しかったですよ

姐さん方との楽しい思いではまた私の糧となりましたとさ^^v

思い出は頬を伝います^^


では一部をUPします














^^;失敗作でも水滴の中にちゃんと赤い実が映っていますから~

後はまだ画像整理の途中です

検査入院までにはUPしたいと思っています^^v

くぁわいいキノコもね、おまけ



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by kondoumako | 2013-11-13 18:59 | 紀行

秋探しⅡ

心電図のモニターを貰って24時間の経過を観る検査を終えました

配線の付いたものを張り付ける為の絆創膏にかぶれました

何か、ミッキーマウスのような耳の形に赤くなり

あ~あ、どうしよう・・なかなか治らないのよね~

こうなることは判っていたのですが「かぶれ」よりも心臓が大事ですからね^^

結果は火曜日に出ます



さて

カメラ散策に出かけました

本格的な紅葉に向けての練習撮りです

で、今回はこんなものに夢中になりました

途中、軽トラに乗った方が不思議そうに聞いてみえました

何か面白いものがあるのかね?



・・・とおっしゃっても

多分makoの感覚は判っていただけないと思います

と言うか、見上げれば雑木林の坂径ですからね

何も無いに等しいところだからです

それがこれでした

色々設定を変えてみました










枯葉だけでこんだけ楽しめるんだから

カメラって面白いですね

ま、こんなことしてるものだから不思議に見えて無理もないと思います^^

良かった~栗の落ちている時期に行かなくて

怪しまれますもの^^;



あとはmakoが感じた秋を並べます

暫くお付き合いを~
















最後までご覧くださった方、ありがとうございました^^
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by kondoumako | 2013-11-10 03:24 | 紀行

愉快

なばなの里イルミネーション珍道中の始まりまじまり~



気が付いたら

メインイルミの富士を3人3様それぞれに自ずと分散していました

お恵姐さんはコンデジでもって動画を撮っていたようです

軽さが売りのコンデジが、最後には重たくなってきたとか~

笑えます^^

先に、彼女は最近手に入れたミラーレスでもって写真を撮りまくったようです^^v



そしてyuuさん

セレブな奥様、この方、案外おとぼけなんですよ^^v

makoの上をいってますナ

イルミを一望できる展望台へ上がる階段を昇る時のこと

階段の真ん中は手摺で仕切ってあって左側が昇る時専用で

右側が降りて来るとき専用となっています

私たちが行った日は案外混雑もなく階段はスムーズに上れました

おとぼけyuuさん、何を思ったか降りる方の階段を上がり始めて

ガードマンさんにこう言われたそうです

「そこは降りるとこ専用ですから、降りて、反対側を上がってきてください」

「・・・あのぉ、もうすぐに上りきるとこなんですが・・・降りるんですかぁ・・」

「おりるんですかっっっ?」

ガードマンさん・・・ひるんだ・・・

あっぱれyuuさん、それで良いと思います^^v

ったく、融通の利かないガードマンさんね

おっとりyuuさんが「降りるんですかっっっ?」っておっしゃるところを見たかった^^



かく言うmakoも同じガードマンさんにこう言われた

「階段の途中での撮影は止めてください」

・・・makoだって周りの様子を見ていますよ

第一、makoの前後に誰もいないんですし

そして、そこに長く立ち止まって何枚も撮るなんて芸当などとても出来ません

makoの高所恐怖症が・・・目に入らぬかっっっ!

オホホ、目に入りませんわね、ごめんあそあせっ^^

あ、そうだ、こんな時こそパスポート出して

「このメンバーズカードが目に入らぬかっっっっっ!」

って言えば良いのかしらん、らん? ^^v



で、makoどんなリアクションとったと思われるでしょうか

満面の笑みでこう言いました

「はい、かしこまりました!」

以外でしょ^^v

で、もっと笑えるのは、その一部始終を上から見ていたのは

yuuさんでした

この勝負、yuuさんの勝! 

と相成ったのは言うまでもありませんネ^^



ガードマンさん、至るところに立っておられましたが

「なばな」専属のガードマンさんではないようですね

道路交通の方と同じような感じがいたしました

そらそうだわね



で、この頃、お恵姐さんはと言うと動画撮りの真っ最中でした

コンデジが重い~、腕がだるい~ってネ

makoもコンデジも持ってたので撮ってみたのですがNGだわね、きっと

だって、腕はだるくなりませんでしたもの^^



「お腹、空いてきたぁ~」

「そろそろデナー、でなーにしましょ♪」

makoの一声でお腹の虫が騒いでいたのが少しおとなしくなったところで

「芭蕉庵」のお蕎麦に即決まり!

「でなー」はさっぱりお蕎麦ですな、熟女には

makoはヘビィーでもぜんぜんOKなんですけどね037.gif



お蕎麦をいただきながらよもやま話

お恵姐さん、機関銃のようにお喋りがお弾みになられまして

それはまた次のお話で~^^♪

あ、このパン

makoも以前にUPしたことのある「アクアイグニアス」のパン屋さんのものです

この日、yuuさんは御在所にお出かけでございました

そして、その帰りに立ち寄ってお土産にって買ってきてくださたのです

ふふ、お夜食に、ゴマパンとクリームぱんをいただきましたとさ

恐るべし、makoの胃袋

そしたら、お恵姐さんも同じくだったそうです

yuuさんご馳走さまでした~^^♪



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by kondoumako | 2013-11-03 09:57 | 紀行

思い出せない

今朝はひざ掛けを出してPCに向かっています

皆さま、お風邪などお召しになりませんように~

また、台風の被害に遭われた伊豆地方の皆様にお見舞い申し上げます

追い打ちをかけるように27号が発生して同じコースをたどっているんでしょうか

そんなニュースを観ました

どうか、日本を、地球を壊さないで欲しいです



さて、バスツアーの帰り

孫チャマん家に土産を届けての帰り道

ちょっと前にオープンした饂飩屋さんがあって

気になっていたので立ち寄ってみた

あ!丸亀製麺、「まほろばさん」のブログに出てきているような気がするけど~^^

まさしく、讃岐うどん^^




店内に入ってスタッフの男子にオーダーをしようとしたら

その向こうにいらっしゃった若い男子スタッフさんが微笑んで私を見ている

私も思わず笑みを返してみたけど・・

うん、確かにどこかで会っているんだけど、思い出せない

あ、もしかして、いつもよく行くセルフの饂飩屋さんにいらした方?だったかなぁ~

アルバイト店員さんだったかな~

なので、こう思っているのかな~

「饂飩好きの女はどこにでも出没する」って、ま、そんなとこかな・・

あ~ハズカシ^^;




選んだのは勿、かけうどん、汁の味を確かめるにはこれが一番^^v

トッピングはゴマをまぶした鳥のから揚げ(バスツアーのお昼は牛、ラム、鳥のお鍋だったのにね)

ネギはトッピング自由

うん、美味しい、麺は言うことなし

でも、いつも行く饂飩屋さんの出汁に慣れているせいか

塩味が勝っていて出汁そのものの深みがないかなぁ~

何て言うか、味が尖がっていて丸みがないと言うか・・

aha !! 通ぶった言い方をしてみた^^;





翌日、ふと思い出した

場所は社内のある場所に立った時

そう、社で一緒だった男子だった^^

入社して間もなく辞めていかれたので記憶が薄かった

思い出したのが翌日・・複雑^^;

思い出そうとして思い出したのではなく

その場所に立った時、昨日の男子がふと甦る・・・

こんなことってありますよネ^^

あはは~

これってカレイの所作でしょうか~^^?

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by kondoumako | 2013-10-20 20:21 | 紀行

林檎狩り

ナシ園とリンゴ園が混合になっていて、梨だけが採り放題、食べ放題でした

林檎は園のスタッフの方が6当分になる器具を使って切ってくださっていただきました

そして、梨は自由に採り放題ですがその場でいただきますのでせいぜい2個ぐらいでした

皆さんがあーだこーだ言いながら好きなのを捥いでいただいておいででした

makoは写真を先に撮りたい^^



で、戻って1個捥いでみた

勿、大きめのずっしりのね

aha !! 袋、はちけているでしょ^^v

で、ぐるぐる皮を剥いて丸齧り~

剥いているうちから果汁が手の平を滴る

何個食べられるかな~写真を撮ってる分、皆より遅れをとってるしね

でもまだ実は半分残ってるから全部食べようっと

その時、元、先輩さんがこうおっしゃいました

「何、貧乏くさい食べ方しとるの、はよ、次の採っておいで」

「えっ?だって、芯まで食べてないよ、まだ半分は残ってるもん」

いくら、食べ放題だからと言っても、きちんと食べないといけないと思うのは貧乏症かしらん・・・^^?




この日記を書きながら

「ミス、パイロット」観てました

主題歌を歌っているのは元アイドル歌手の河合奈保子さんのお嬢さんだとか

そう言えば、目元が似ているかな~



そう言えば、私の娘、幼いころは河合奈保子さんに(お母さんの方ね)そっくりだって言われてました~^^
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by kondoumako | 2013-10-19 10:47 | 紀行

妹とラグーナビーチにて


by kondoumako